2007年01月29日

犬鳴山温泉 山乃湯

yamanoyu.JPG

温泉旅館が点在する道路脇にある階段。その先にあるのは古い民家か?という一抹の不安(個人の敷地に侵入か?)を抱えて向かった山乃湯
「ここらの温泉の源泉やからね。みなさん山乃湯へ行かれますわ。」とは、車を停めた別の宿の駐車場係りのおばちゃんの弁。
その犬鳴山温泉の源泉はというと、ここ最近行った中では一番の温泉だった。お湯は薄く白濁していて湯の花が舞っており、濃厚にぬるぬるした肌触り。
天井近くの壁の一部がくり抜かれ、そこを通じて男湯から聞える「はぁ〜〜っ。」と漏れでる聞き慣れた声。後から入ってきた20代前半の女の子二人連れが、それを聞いてクスクスと笑う。夫よ、若いお姉ちゃんに笑われてるよ?(笑)
yamanoyu iriguchi.JPG内湯一つのみの湯船は4、5人も入ればいっぱいになる大きさ。カランは四つ、うちシャワーは二つ。脱衣所は手を洗う程度の洗面台一つ。しかも建物を含め全部古い。昔からあるお湯に浸かるだけの温泉。
家族連れで洗面道具一式を用意して、ワイワイと楽しむには不向き。窓外の山の景色を眺めながら、静かにゆっくり楽しむ温泉。

お湯がとっても良かったので、一度泊りがけで来てみたくなった。

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ラベル:大阪 温泉
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2007年01月26日

藤の森不動温泉 だるま湯

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とうとう温泉の梯子。
和歌山マリーナシティのほんの一角を見て遊んだ後は、高野山の麓にあるだるま湯へ。
到着した頃にはとっぷりと日が暮れて真っ暗。車から降りると闇の中で、川のせせらぎだけが聞える。建物の外観は可愛らしいのだけど、真っ暗なので山の中の一軒宿のように見えた。
ここはアトピーに効くといわれている療養指定温泉。敏感肌ぎみの私には嬉しい泉質。内湯、露天共に加水なしだそう。
大きな内湯が一つの浴室内は、独特な匂いが充満。なんだろう?蕗などの山菜を炊いているような、軽く酸味のある匂い。お湯そのものは殆ど匂いがしなかったんだけど。
照明が薄暗くてお湯の色まではよく分からず、茶色っぽい湯の花が少しだけ見えた。特別ぬるぬるするような感じはなし。
露天風呂へは一度脱衣所に戻り、そこから階段を降りて行く。真っ暗で川の音だけが聞え、しかも貸切状態。なんと幸せな!と喜び、湯に体を沈めると・・・・・ぬる〜〜〜い。暫らく頑張ったが温泉で風邪を引いては元もこもなし。諦めて内湯でのんびり。途中、従業員らしい方と一緒になったり。

darumayu soba.JPG浴場から外に出ると畳敷きの食堂風な休憩所があり、おダシの良い香り。急に空腹を覚えてお蕎麦が食べたくなる。が、なんと5分前に営業終了したとのこと。
あまりに残念そうな顔をしていたのか、厨房にいた和服姿のおばあちゃんが「何が食べたかったの?」と聞いてきた。親切にもお蕎麦を作っていただけました。ありがとうございました( ; ; )
営業中に食べるより、たぶん倍も美味しかった。  

この厨房のおばあちゃんを含め、従業員の方がみんなお肌が綺麗。温泉の効果?羨ましい限り。
飲泉の効果もあり温泉水の販売もされいた。その効能は痛風、糖尿病、肝臓病など。ある程度の歳になると、生活上なんとなく気になるところ。
・・・・・買いました。努力の方向が違うかも(;´`)

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ラベル:温泉 和歌山
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2007年01月21日

休暇村 紀州加太

kisyu kada keshiki.JPG

露天風呂から見える絶景。遠くに見えるは淡路島。
和歌山市にある休暇村 紀州加太は玄関から中に入ったとたん、この景色が目の前に広がる。本当に眺めが良くて気分が良かった。
入浴目的で行ったのだけど、残念ながらお風呂は温泉ではなかった。けれど備長炭がたくさん入れられていて、眺望だけに頼らず努力しているのだなぁと感じた。
露天風呂の後ろにある脱衣所の、大きな窓からも同じ景色が見える。
ということは露天風呂も丸見え。その露天風呂はお風呂の真ん中に、備長炭が檜の木箱に入れられて置いてある。ちょうどみかん箱くらいの大きさ。
着替えながらふと目をやると、後姿でおばちゃんと判別できる方が、その木箱に抱きついていた。見てはいけないものを見てしまったような、そんな気持ちで視線をそらす。が、やはり気になってもう一度見たら、今度は箱に手を置いて腕立て伏せを。確かに露天風呂にはおばちゃん一人なのだけど・・・
と、常に開放感があって気分爽快な所でした。
ラウンジでお茶を飲むためにドライブしてくるだけでも、かなり良い気分になれるかも。

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海が見えると必ず「わ〜〜」という声が出ちゃうのはなぜ?

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ラベル:和歌山
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2007年01月16日

ラスパ大阪

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大阪市立ゆとり健康創造館。
東住吉区にある温泉付きの、市立スポーツクラブといった感じの施設。
近く(徒歩だと少しある)には日韓ワールドカップの会場となった、セレッソ大阪の長居競技場がある。
ビジターだと1,600円で水着着用のバーデゾーンや温水プール、浴場が利用できる。
でも私は温泉博士様々、一回こっきりだけど無料で利用出来るってんで、運動不足も極まれりという体を引きずって行ってきた。
ちなみに昨年12月にはいってからの温泉は、すべて温泉博士で無料利用。温泉へ行く回数が増えたのはそのおかげ。
バーデゾーンはローマの神殿風な造りで、広い空間にジャグジーや打たせ湯、円形の回るプールなどがある。
それらは温泉を使用したぬる〜い温水で、噴水がある池のようなもので繋がっている。
とにかく広いので開放感はかなりある。回るプールは歩行浴用かな。
そこを出ると奥に男女別の浴場があり、内湯一つに露天風呂が二つ。
基本的にどこも同じく塩素の香りで、あまり温泉といった感じはなし。
運動をした後にひとっ風呂といった感じ。
規模のわりにカランの数が少なめで、今人気の岩盤浴もあって利用者が想像以上に多く、平日の夜でもカランの順番待ち。市内はさすがに人口が多いのね〜
行ったのが夜だった為、10時閉館となるのでなんだか慌てちゃって、のんびりゆったり温泉♪という気分に浸れなかったのが残念。

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ラベル:大阪 温泉
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2007年01月11日

ならやまの湯 ゆららの湯押熊店

yuraranoyu.JPG yurara kanban.JPG

昨年のクリスマスに行った奈良の日帰り温泉。
内湯は一つ、広い露天風呂がメインで和風とバリ風があり、男女週替わり。
私が入ったのはバリ風で、草を葺いた東屋風の屋根がついた浴槽などがあり、うーん・・・そうなの?どうなの?という気がしたのだけど。
バリは行ったことないしあくまでもだし、と思いながら眺めていたら、南国リゾートホテルのプールのようにしてあるのだな、と気が付いた。
ここはすべての浴槽に温泉を使用しているらしいのだが、特にコレといった特徴もなく香りも塩素臭のみで、浸かっていたら少々飽きてしまった。
それで退屈しのぎにバリ風の露天風呂について考えてみたりしたのだ。

yurara kanban2.JPG


クリスマスに温泉に浸かりながらバリ風について考える・・・ある意味今までで一番印象的なクリスマスだったかもしれない。

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ラベル:奈良 温泉
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2007年01月09日

牛滝温泉 いよやかの郷

iyoyakanosato.JPG

今年初の温泉へ。
大阪府岸和田市にある牛滝温泉
ゴルフ場などがある山の中に広大な敷地を持つ温泉。
キャンプ場やアウトドア施設、宿泊施設あり。
何せ到着した時には辺りはもう真っ暗だったので、とにかく広い(敷地内に闇が広がっている)、という事しか目視できず。
京都のるり渓温泉のような感じなんだと思う。
ushitakionsen.JPG温泉は内湯と露天の二つだけで(他にサウナが一つ有)、温泉旅館などのお風呂といった風情。
館内外の施設のキャパに比べると、お風呂の規模は小さすぎるような気もする。
お湯はかなりぬるぬるしていて、私のように細かい事を知らない、勉強しない、拘らないという者には「温泉だね〜」という満足度高いお湯。
少ししょっぱいかも。塩素臭あり。仕方ないかな?
タオル、バスタオルが無料貸し出しで、男性は必要なら剃刀も渡してくれる。
手ぶらで行って利用出来る温泉でした。
近隣は紅葉の名所らしいです。

teraobokujou milk.JPGデジカメを忘れて携帯での撮影なので、あまりにもお粗末すぎる写真。というわけで入浴後に飲んだ牛乳とヨーグルトの写真を彩りに。
この二つで420円はお高い〜たらーっ(汗)
飲む前によく振って下さいと言われたので、ビンをよく見てみるとノンホモ牛乳でした。
今は確か高いのよね。昔懐かしい牛乳臭い味。
ちょっと振りが足りなかったみたいです。

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ラベル:大阪 温泉
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2006年12月12日

東香里湯元 水春 長者の湯

higashigori suisyun.JPG

雨の週末、せっかく無料で入れるのだからと、温泉博士片手に温泉へ行って来ました。
ここは箕面にある水春の姉妹店で、今年の8月に寝屋川市にオープンしたばかり。
温泉は露天風呂のみで、掛け流しの岩風呂から溢れたお湯が、下にある循環式の岩風呂に注ぎ込まれる造りも同じ。
源泉は若干金気臭があり薄い黄褐色。
全体的に箕面水春よりも塩素臭は少なめな感じ。
露天風呂には人工の炭酸泉があり、これがかなり良かった。
浸かっていると体中にびっしりと気泡がつき、じわじわと体が温まってくる。
天然温泉でここまでの炭酸泉はそんなにないと思うので、人工であっても手軽に炭酸泉が楽しめるのは良いと思う。
露天風呂がメインになるせいか、雨のおかげで空いていたのでゆっくり出来た。
水春は脱衣所に畳の休憩所がある所がとても気に入っている。
ここでもその休憩所があって、ある程度衣服を身にまとうと荷物をまとめて畳の上でのんびり。
そこに座って休憩しながら改めて荷物をきちんと整理。楽チンだ〜。
ここはフロントのある場所にも畳の休憩所があって、風呂上りに横になれるようになっている。
喫煙ルームもあるので分煙もしっかりとしてて良い。
後発なだけあって箕面水春よりもきめ細かいサービスになってる。
日帰り温泉施設の中ではかなりポイント高いんじゃないかな。
今流行の岩盤浴も別料金でありました。

higashigori suisyun kanban.JPG


東香里はヒガシゴオリと読むのかな?
温泉に出かけるようになると、自宅のお風呂に入るのが面倒になってくる・・・

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ラベル:温泉 大阪
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2006年12月08日

太陽温泉 千里熊山竹取の湯

taiyouonsen.JPG

3日の日曜日に行った温泉。
朝6時からの営業なので朝食後に出かけた。
豊中市千里の住宅街にあるので、駐車困難と混雑が予想された為、他の予定を後回しにして午前中に行ってきた。
すいてる時間を狙って正解。
駐車場は狭く32台となっているけど、軽専用の場所もあり混んでたら大変な目にあってたかも。
湯あそびひろば系列らしく2階建てになっている浴場には、小さいながらも色々な種類のお風呂が。
そのうち温泉使用は1階の内湯と2階の露天風呂のみ。
温泉は若干塩素臭がするものの気になるほどでもなく、それよりもこんな住宅街のど真ん中でこれだけの温泉が出るの?!と驚くほどのつるぬる感。
出がけに布巾を漂白剤に浸けてきたことを思い出し、塩素臭がするのはちょっと惜しいけど、漂白剤の原液に触ってしまったようなぬるぬる。
例えが悪いけれど(;´∀`)
それにしても朝風呂ってどうしてこんなに気持ち良いんだろう。

taiyouonsen kanban.JPG taiyouonsen insen.JPG

外には飲泉用に掛け流しの場所があり、効能などが書かれた紙が貼られてました。
なんとな〜く飲んでません。マイカップがあれば・・・
ここの温泉は車でだと今まで行った中で一番近かったので、出来れば度々来たいのだけど、近辺に連なる巨大マンション群を見ると、激しく混雑しそうだなぁと萎える。
休日の朝風呂が一番良さそう。

onsenhakase.JPG実はここの温泉には無料で入浴しました。
温泉博士という九州で発行されている月刊誌があり、その中の温泉手形というページに載っている温泉には、雑誌一冊につき一名が無料で入浴出来る。
有効期限は一ヶ月。雑誌が390円。
太陽温泉の入浴料も390円だったのでちょうど元を取った形に。
(紀伊国屋で389円だったので実際は1円の儲け^^)
そんなにたくさん近場の温泉が掲載されてるわけではないのだけど、かなりお得。
太陽温泉ではフロントの方が手に持っていた雑誌に気付いてくれて、つい習慣で買ってしまった入浴券を親切に払い戻してくれました。
いや〜アホだったなぁ(*‘ω‘ *)

今週末も温泉手形でどこかの温泉に入れるといいんだけど。
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ラベル:大阪 温泉 銭湯
posted by 青玉 at 08:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 温泉の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

草山温泉 観音湯

tsuribashi.JPG

先週に引き続き今週末も丹波へ。
今回は朝早く出発し道の駅や野菜市などを巡り、ひとしきり買い物も満足したところで兵庫県篠山市の草山温泉へ。
丹波の山中に現れる一大レジャー施設というような所。
上の写真は吊り橋で、こちら側と向こう側に温泉施設がある。
こちら側は大谷にしき荘という旅館の温泉、向こう側には大きな日帰り入浴施設。
大谷にしき荘の方が湯が濃いという話で、こちらに入りたかったのだけど、早くに到着してしまい営業前だったのでもうひとつの方へ。
(吊り橋は渡らずに車で迂回)
mongolnosato.JPGバブル期はさぞや賑わったことだろうと思わせる、写真に納まりきらない巨大な敷地と施設。
山の上には金色に輝く観音様モンゴルの里というゲルの宿泊施設やモンゴル料理が楽しめる喫茶店(これもゲルの中)、他にもゴルフ場などなど。
入浴施設の館内もかなり広いお土産売り場にレストラン、その他にお座敷で食事できる屋台村など。
多少怪しい雰囲気が漂ってはいるが、なんとなく懐かしい気もするような場所。
geru.JPG肝心の温泉は温泉ホテルの大浴場といった感じ。
内湯は白湯の大きな湯船とそれに比べると小さな温泉の湯船。
そして温泉使用の露天風呂。
お湯は赤褐色で唐辛子のような湯の花が舞う、かなり塩分が高そうなお湯。
汗をかいた顔に少しヒリヒリとする。療養も出来るらしいです。
営業開始すぐの温泉はガラガラで、広〜〜いお風呂で気持ち良かった。
朝の買出しがけっこう寒かったので、こわばった体がほぐれました〜
kannonyu.JPG kannonyu kanban.JPG


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ラベル:温泉 兵庫
posted by 青玉 at 23:37| Comment(4) | TrackBack(0) | 温泉の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

蓬莱湯

houraiyu.JPG

尼崎市にある天然温泉銭湯。
露天風呂はなく内装もタイル張りの、昔ながらのこじんまりとした銭湯といった感じ。
カラン同様シャワーも固定式の年季のはいった設備で、お湯の出もかなり不安定。
浴槽のお湯は加温と循環ろ過と消毒をしているらしい。
と、ここまでいうとたいした事ない温泉銭湯と思われるが、とても気に入ってしまった。
カランの湯は源泉のようで僅かながら硫黄臭とヌメリ。
浴槽のお湯も薄い黄褐色でかなりヌメリ感があって、塩素臭は殆どなく硫黄臭がする。
源泉の温度は41度代らしいので、加温もさほどしていないと思われる。
そしてまるっきりの循環ではないらしく、浴槽の淵からはザーザーとお湯が溢れている。
湯上りは肌がスベスベ。髪の毛もツルツルサラサラ。
そしてこれからの季節に体を温めるのに、私にはちょうど良いお湯加減。
湯上りももちろんポカポカで、体で感じる満足度が高い温泉。
露天風呂がないのであまり長湯は出来ないけど、そのせいか客の回転率が良い気がする。
殆どが洗面器片手に歩いてやって来る人ばかり。
普通に風呂屋に来たという手際よい入り方をするので、小さい湯船でも混雑して入れないということがなかった。
雰囲気は本当に下町の銭湯で、お客さんもみんな顔見知りだったりするんだけど、不思議に疎外感を感じなかった。
トイレのドアが開かなくて「アレ?」と思っていると、湯上りのおばあちゃんが「また開かへんのか〜?おっちゃんに言うたらええねん。」とすかさず声をかけ、パンツ一丁で自ら受付の人に連絡してくれた。
まだ私は風呂前なので服を着てたんだけど(笑)

pet shower.JPGここの銭湯には面白い設備があって、それが写真左の温泉が出るコインペットシャワー。
ちゃんとドライヤーまで付いてる。
ワンちゃんも温泉シャワーを浴びた後は「今日はいつものシャワーよりダル〜イ」とか思うのかしらん。
他にも飲泉は出来ないけれど温泉水の自動販売機があったり、温泉の配達サービスというのもあるらしい。
他にコレは個人的に特筆するが、キリンの一番絞りの生が380円!
電車で行くときの為に記録!!


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ラベル:温泉 銭湯 兵庫
posted by 青玉 at 17:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 温泉の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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