2005年02月22日

鯨色


九州在住のチャット友達に宮崎のお土産の話をしていたら、青島ういろうを勧

められた。黒色と白色で鯨にちなんでいる、といわれてすかさず鯨ようかんの

事を聞いてみた。こちらもやはり色を鯨に見立てているようである。そうか〜

色であったか〜なるほど。けれど地元のお菓子について、こちらの疑問にあっ

さりと答えてしまうとはさすが!脱帽。

私の実家がある県にも鯨餅という名前のお菓子がある。餡子を水で溶いたよう

な薄い色の粘りの強い餅である。切った先から包丁にくっつくような粘り。

長い間食べてないけど甘さは控えめだったような気がする。昔からあったので

さして疑問に思うこともなくきたけど、誰かからなぜ鯨餅というのか?と聞か

れたら答えられない。雰囲気から察するにやはり色なのかもしれない。

広島の尾道にも鯨の名前がつくお菓子があるそうだ。かつての捕鯨の盛んさを

感じる。私のすっごい幼い記憶には鯨の缶詰、オバケの酢味噌和え、鯨ベーコ

ン、刺身(たぶんあったと思う)などなど食卓に鯨が上ったことがある。今では

値のはる食材になってしまったようだ。(そんなに好きな食材ではないので困

ることはないんだけど)


鯨油欲しさにかつては盛んに捕鯨をしていたアメリカ。その基地として日本に

開国を迫りに来たペリー。そして今は捕鯨禁止で日本に圧力をかけるアメリカ。

捕鯨によって生態系がくずれると綺麗ごとを言うならば、京都議定書にも率先

して批准してちょうだい。
posted by 青玉 at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月18日

災い転じて福と為す・・・か?

昨夜11時頃に夫から電話がかかってきて、出たときには既に切れていた。

いつもならそのまま放っておくんだが、昨日は高速に乗って一時間程した

所で飲み会だと聞いていたので、お泊りするのかなと思いこちらから電話

をかけ直した。

私「もしもし、さっき電話よこしたでしょう、何?」

「ええぇぇ〜おれぇ電話ぁしたっけぇぇぇ、電話したあぁぁ?」

怪しいロレツに不必要にデカイ声、べろんべろんである。上機嫌なのか。

私「出たら切れたからさ、なんだったの?」

「11時のバスで帰るよぉ〜んでさぁ〜俺ぇぇ財布落としたっ全部

  入ってたっっみんな落としたあぁぁぁ・・・俺ぇ電話したっけぇ?」

ひぇーーーっ!!財布を 失くしたってのに電話したっけ?とは何事ぞ!

最後に確認したのは何時ごろなのか、かみ合わない会話でなんとか

聞き出し、夫が持ってるキャッシュカードとクレジットカードの取引を停止

してもらう。その後べろんべろんに酔って帰って来た夫は

「俺ぇ電話したっけぇ?あれぇ?」とまだ言うか。一体財布と電話とどっち

が気になるんだ、このおっさんは。とりあえずカード類はストップさせた事

を伝えて、後は警察に届けないとねと正坐しながら言ってたら

「んありがとーケイサツぅ〜今ぁ?ぐぉめんねぇぇぇ・・・・んごごごご」

と勝手に膝枕をして寝てしまった。

かなり酔ってたので可哀相だったけど、財布には免許証や社員証など

悪用するには持ってこいの個人情報満載だったので、朝早く起こして

警察へ行かせた。何かあったときにはコレが担保になりますから、と

言われて持って帰ったのは、遺失届け受理番号○○○番と手書きされ

た葉書きサイズのわら半紙一枚。もしサラ金なんかでお金を借りられて

ヤ○ザまがいの取立てをされた時に、このわら半紙をヒラヒラさせて

支払い責任はないって言うのも迫力なさすぎ・・・ (T_T)  

気を取り直し夫の実家に電話をかけて、事の顛末を説明しておれおれ

詐欺(振り込め詐欺)に引っかからないように注意を促す。心配しすぎと

思われようがこのご時世、もう昔の日本とは違うんである。

現金は抜き取られててかまわないから、その他の物はまるごと残った

まんま、財布がどこかで見つからないないかなぁと甘い希望もある。

「俺にとって2004年はこういう年だったのか・・」とつぶやいて

意気消沈している夫でありまする。が、難を逃れたのが一つだけある。

年末ジャンボ宝くじである。・・・かっ神様 ( ; ; ) 

 

 

posted by 青玉 at 17:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月10日

デジカメの意義

以前テレビのビストロスマップに映画監督の周防正行氏が出演して

いた。その時に持参のデジカメでスマップが調理しているところや

出された料理など頻繁に写真撮影をしていたのである。色々なもの

をしょっちゅう撮影しているとのことで、本人曰く記録魔。


そうか〜記録かぁ、どうりでね。

旅行した時の写真をアップして、その時の思い出などを書き込んで

みようかと思ったりするんだけど、ほとんど真ん中にでーんと自分や

夫が映っていて使えない。(覚悟さえ決めれば使えるんだろうが)

しかも写真の枚数自体がとても少ない。

なんでそういうことになるのか周防氏のおかげで納得。私は記録では

なく記念撮影
しかしていなかったのだ。


デジカメは簡単に記録を残せるツールなんだと今頃気付いた。

しょうがないよ、初めてデジカメを買ったのは去年だもん。しかも

上手に撮影できなくて、興味を失ってしまいこんでたし。(´;ω;`)

先々月に初めてカメラ付き携帯を持つことになり、ふだんからカメラ

常備という状態になったのはつい最近なんだし。デジカメとは、見た

ものを記録するもう一つの目なのだ。ということが分かったところで

ぜひ私もデジカメを活用し日々の記録を残したいと思っている。


・・・がしかし、旅行の写真枚数自体が少ない事を考えると、記念

撮影であれ記録写真であれ私にとっては同じなんじゃないだろうか。

だって写真を撮ることそのものが面倒くさいんでございますよ。

posted by 青玉 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月09日

復讐

年末に向けて片付けを始めている。

今年こそガラクタを処分して、来年からはスッキリ広々暮らすのだ。

とは言っても物が移動するだけでちっとも減らない。


コレでは部屋から物がなくならないじゃないかーー。押入れの

この箱には一体何が入っているのじゃーー!開けてびっくりダンナの

カー用品じゃないか。カーシャンプーにカーワックス、油膜取りに

ツヤ出しスプレー、ブラシにスポンジ。

そういえば・・・結婚したばかりの時に使うから取っといてって言われ

たなぁ。そんでこのまま引越しの時も持って来たんだなぁ。アレから

11年たったのかぁ、月日は早いのお。って懐かしんでる場合ではない。

ダンナが自分で洗車してるとこなんて、一度も見たことないじゃないか。

という事はコレは11年もここでずっと眠っていたのか。しかも全部

ほんの少ししか使用していない。メラメラと怒りがこみ上げてくる。

こんなもの全部捨ててしまえーー!こんなものの為に11年も無駄に

スペースを取られてたのか、ムカムカ。


そういえば独身時代に一緒に買ったスウェードの革靴も、サイズが

小さいからと言ってまったく履かないのにいまだに取ってある。ネクタイ

も同じものを数本しか使わないのに、手をつけないものが引き出し

ケースひとつを占領している。今ではもうデザインが古くてサイズも

合わないスーツにコート、しかももう若すぎて本人は着れない。全然

やらないゴルフ道具にバドミントンセットに未使用のバスケットボール。

たった1ページ分しかない情報の為に丸ごと取ってある雑誌の数々。

読んでない本、お菓子の空き缶、穴の開いた靴下・・・もうもうもうもう

ふざけんなああああ、これ等の物より狭苦しく暮らしてる部屋の家賃

方が高いんじゃーーボケーーっ!空間をタダだと思うんじゃねーーっ!

この時期になると決まって同じネタで血圧が上がる。


勿体ないオバケそのもののダンナは片付け下手でもある。

物は出しっぱ、使いっぱ、置きっぱ、引き出しは開けっぱである。だから

使いたい時に使いたい物が行方不明というのはしょっちゅう。使い

終わったら元の場所に戻せと11年間言い続けているのに・・のに・・


今朝、ダンナが出がけに家の鍵を取ってくれというので渡したら、いつも

のところに車の鍵がない。何気なくそれを告げると慌てて靴を脱ぎ探し

始めた。私も一緒になってあちこち引き出しを開けてみるが

「そんなところにはない。」「そんなとこに入れない。」「出がけに

なんでこんなことになるんだ。」

最後に車に乗ったのは日曜日、車の鍵を抜いてロックして家に戻ったのは

覚えている。私は運転しないから鍵は家のどこかにあるはず。まぁ今日

一日ゆっくり考えて・・と出勤を促すと「考えたってでてこない。」と

言い切って不機嫌な顔で出て行った。あきらめんなよなー。

その後、外出しようとした時に日曜日にダンナが着ていたジャケットを

思い出してポケットに手を突っ込んでみる・・・・チャリ


「鍵、あったよーん^^」と喜びメールを送ろうと携帯を手にしたが

ふと考えてやめた。ヤメタヤメタヤメタ。コレまでの数々の無駄な労力と

無駄に塞がれたスペースを思い出したのだ。「ここに置いてあった袋に

入れといたんだ、捨てただろう?」と嫌疑がかかることもしばしばあった。

そんな事実は一度もなく、後日ひょんなとこから見つかって「そうかぁ

俺この前ここで使ってここに入れてたままだったのかぁ。」となるのが

毎度おなじみ。さすがに最近は「俺が捨てたのか?」と言うようになった。

そんなアレやコレやを思い出し、ささやかな復讐

携帯のない時代にはそんなことで仕事先に電話なんてしなかったんだから

可愛いもんでしょ。


見つけた場所に戻して知らん顔してようかと考えたのも事実ではあるが。



posted by 青玉 at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月02日

寒い朝

朝、極稀にコンビニへ買い物に行く。

朝食用のパンを買い忘れていたときや、配達してもらっている

のとは別の新聞も読みたいときなど。


その日の朝もそうしてコンビにへ向かったのだけど

どこかいつもと違う雰囲気なのである。

そう気が付いたのはママチャリの荷台に、会議室などによくある

事務用机が逆さに括りつけられているのを見たからである。

普通の事務用机よりはかなり小さめだけど、その上にまたダンボールの

箱がつまれていて、前カゴにも布につつまれた荷物が入っていた。

そんな自転車をよろめきながら漕いでいる50台前半とおぼしき女性。


角を曲がると自販機が並んでいる家の前にも、人はいないが

荷物を積んだ自転車が駐輪してあった。荷台にはガラスケースが積んである。

上には布を被せてあったが下半分は露出していて、ピンクのナイロンレースの

ドレスを身にまとった安っぽい人形が中に収められていた。

昭和中期の香りがする、当時でいうフランス人形というやつか。

いまどきこんなの、見たいと思ってもなかなか見られないような代物。


更にその先に進むとマンションのゴミ置き場の前に、おばあちゃんが

よく引いて歩いている、荷物を入れられてイスにもなるカートが。

それもまた腰掛けるところに黒いビニールで包まれた荷物。

ゴミ置き場から物を動かすような音が聞こえてきたときに

やっと気が付いた。今日は粗大ゴミと不燃ゴミの日であった。


荷物をたくさん抱えた人たちは、ゴミ置き場から捨てられた物を

物色し持ち帰っていたのである。あれらの物をどうするのだろう?

リサイクルショップに売りに行くのであろうか。

コンビニの帰りにまたゴミステーションの前に来ると、60歳過ぎと見られる

男性が例のカートの横に立っていて、黒い革靴を抱えて履けるかどうか

確認している最中であった。

朝の寒さの中で、本当に本当に不景気が身に沁みてしまった。


posted by 青玉 at 21:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月29日

豆苗日記4

toumyo20
豆苗水耕栽培20日目です。

ここまでが限度だったようで、これ以降は苗がぐったりしてしまった。

成長の著しい分だけ摘み取って、他は様子を見ようと思ってたけど

あまり伸びなかった苗もその長さのままで元気がなくなってしまった。

土に植え替えて肥料をやり、充分な日光と気温があれば

もっと実り豊かになったのであろうか。


少量ながらもとりあえず2度目の収穫出来ました。

ごちそうさまでした。

posted by 青玉 at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月24日

宣教師の仕事

先日、夫と二人で駅前の路を歩いていると、スーツ姿の白人二人組が

すーっと視線をダンナに寄せて近づいて来た。

辺りを見回してるようだったので道を聞かれると思った。

「チョトスイマセン、イエスキリストの・・・」

そこまで聞くと夫は手を振って歩を進め始めた。

「無料で英会話教室をしているので」

案内用紙を差し出したので私がソレを受け取ってその場を後に。

なんだか久しぶりにキャッチというか勧誘に声をかけられた。

男女の二人連れに声を掛けるのは珍しい気もするんだけど。



その2,3日前に「宣教師ってけっこう色んな地方にいてよく見かけるけど

いったい何してるんだろうね?布教活動って具体的にどんなことしてんだろ

子供の時にお祭りで世間話したことしかないよ」なんて言ってたら

答えが向こうから声を掛けてきてくれたのである。



宗教勧誘にも餌が必要なのねーなんて言いながら

手渡された案内用紙をじっくりと見る。

講師は全員外国人

どっかで聞いたことある台詞だねぇ、NOVAうさぎちゃん。


posted by 青玉 at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月19日

豆苗日記3

 
        13日目                    15日目

草丈が13cm程になって、重さが出てきたのか横に広がってきた。
米のとぎ汁の効果は感じられず。
ただここ数日間天気が悪く日照不足で元気がない。
色も薄いし葉もあまり大きくならず、茎も細い。
気温も下がっているので影響しているんだろうか。
葉が開かずに枯れ出しているのもいくつかあるので
そろそろ限界かもしれない。
ただ枝の分岐も多くなってきて、写真で見るよりは成長を感じる。
20日目位になったら成長の著しい物をいくらか摘み取って
もう少し様子を見てみようか。

posted by 青玉 at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月18日

敏感肌

今年もその季節がやってきた。
以前から予兆はあったけど、ソレはある日突然猛威を振るい始めた。
脛の横の一部だけが冬になると痒くなり
時々尿素入りのクリームを塗る程度でしのげていたのが
別の場所に転移を始めたのだ。

転勤が決まった春、今のマンションを下見して当時住んでいた所に帰宅し、お風呂に入っているときにソレはいきなり活発になった。
湯船にゆっくりとつかっていると、時々痒くなる脛の部分が猛烈に痒くなった。
それが第一段階、その後はいったん収束に向かったようにみえていたのだが
今の場所に引越しを済ませ、お風呂に入るたびに痒みを感じる場所が増えていく。
寝ているときに掻いていたらしく、ふと腕や足を見ると引っかき傷のようにカサブタだらけではないか。
いつしかお風呂で体を洗うときにも、首の周りに石鹸の泡が沁みるようになっていた。
そこまできてさすがにコレはまずいと気が付いた。

病院で薬を貰ってさっさと治してしまっても良かったが
根本的な問題を解決しなければ、いつまた同じことを繰り返すか。
で、生活を改めて見ることにしたのだ。
いやそんな大げさなことじゃなく、石鹸やタオルを変えてみただけ。

前から家にあったアミノ酸系のボディシャンプーに変更。
前よりはマシな気がするが洗い流した後のぬるぬる感が妙に気になる。
純石鹸というものに変更。なんだかよくわからない。
そうだ、テレビではタオルを使わずに手で洗えと言っていた。
洗った気がしなーい 、余計痒くなった気がしないでもなーい (T_T)

肌に優しい綿素材のタオルにしてみた、しかも絹と混合でちょっと贅沢気分を味わおう。
ついでにオリーブから作ったという洗顔用に買ってみた石鹸も使ってみよう。
これが!どんぴしゃり!どころかおまけ付き!
こうしてようやく敏感肌の苦痛とお別れすることが出来た。

ちなみにおまけとは、オリーブの石鹸(私はアレッポ使用)で顔を洗うとつるつるなんである。頭以外は全部それで済ましている。
しかも乾燥した季節になっても口元のかさつきなどがあまり気にならなくなった。
絹のタオルは肘や膝のざらざらが取れてつるつるになった。
特に絹入りタオルの使用は、使ったその日に効果がわかるので強くお勧め。

もちろんそれだけではなく、入浴剤と入浴後のローションも必須。
今のところはメンソレータムさんのお世話になっている。
AD薬用入浴剤とADプレミア乳液。 

以上が私と敏感肌との戦歴であるが
ローションの裏面に記されている効能の内容が気になる。
老人性乾皮症・・・・

posted by 青玉 at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月16日

豆苗日記2

 
       8日目                  10日目

8日目、この日は雨でずっと室内に置いていたら
すっかり窓の方を向いてしまった。お天道様が恋しいのだ。
10日目になるとかなり芽が伸びて、葉の枚数も増えてきた。

この頃から気になることが・・・
ずっと水だけでいいんですかね。いくら豆に栄養があったとしても
もう2度目の発芽なので、そんなに生育しないんではないかと。
土に植え替えるほどでもないような気もするし。
てことで昨日から米のとぎ汁を少しをあげてみたりして。

土・・と考えたところで、以前からの疑問が。
マンションやアパートで植物を育てていると
土が無いので購入することになる。
この土はどこかの土地から取って、観葉植物や菜園等に適した土に改良されて
販売されているのではないか。
そして購入した人は使用後の土はゴミに出すことになるんだけど
そうしていると土が減っていくってことはないのだろうか。
使用後の土は燃えるゴミに出すと聞いて以来気になってるんだけれど。

posted by 青玉 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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