2008年03月09日

羽田空港の空弁3

ginza hinode soraben2.JPG ginza hinode soraben1.JPG
上から順に番屋棒寿司味くらべ焼き穴子
番屋棒寿司はニシンの甘露煮しのだ巻。
味くらべは小鯛、紅鮭、焼き鯖、海老の押し寿司。
味くらべと焼き穴子は元祖大阪寿司ぎんざ日の出というお店のもの。

基本的に全部お寿司。
これだけ一度に食べると、正直何がなにやらドレがどれやら。
酢飯の味ばかりが記憶に残る・・・

そしてたらふく食べといて言うのもなんだけど、あることに気が付いた。
ご飯を包丁で切ったものはあまり好みではないかもしれない。
嫌いという訳ではなく、お寿司の好きなものランクでは下に位置する、という感じ。

お寿司はやはり握りが一番好き。
考えてみると包丁で切って食べる海苔巻きは、太巻きが一番ランクが下がる。
かっぱ巻きや鉄火巻きよりも断面積が多いからなのかも。
同じ巻物なら手巻きの方が好きだし。
どうも米を包丁で切るとご飯の味が落ちるような気がする。
それとネタとシャリの量のバランスも大事よね。
ネタが大きすぎても口の中が魚だらけで生臭い気がするし。
シャリが多すぎてもご飯ばっかり食べてるみたいだし。

なんてことを
「あ〜お腹いっぱい。」
と言いながら考えてるんだから贅沢なもんだ。
神様ごめんなさいあせあせ(飛び散る汗)
ラベル:空弁
posted by 青玉 at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | お土産・頂き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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