2007年04月01日

長谷寺温泉 湯元 井谷屋

itaniya.JPG

奈良にある長谷寺への参道にある旅館の温泉。
ご当地キティちゃんなどのみやげ物がない、個人的に良い感じに落ち着いてる門前町にある。
観光旅行に訪れた気分に浸りながら、奥へ奥へと続く通路を渡って温泉へ。
古い旅館らしく浴槽は内湯ひとつだけ。
銭湯と温泉プールを足して2で割ったような浴室。
時間が早かったのか利用者は誰もいなくて、一人で静かにのーんびり出来た。
hasederaonsen.JPGただ温泉とはいうものの浴感、湯上り感どちらもが、白湯に浸かったのと同じで、普通の銭湯に入ったのとあまり変らない感想。
料金が他の旅館の入浴料に比べると、600円と安めの設定なのは良心的かもしれない。
長谷寺詣での後に疲れた体を癒すには良いかも。

長谷寺温泉 湯元 井谷屋

住所:奈良県桜井市初瀬
電話:0744-47-7012
営業:午前9時〜午後9時
料金:600円

長谷寺温泉 井谷屋


ラベル:奈良 温泉
posted by 青玉 at 07:35| Comment(3) | TrackBack(0) | 温泉の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おっと!ご当地キティちゃんがいない土地!!
今なら逆に価値があると思います。
どこにでもいますからね。キティちゃんとカトちゃんは!(笑)
落ち着いた感じのいい旅館&お風呂ですね。
うらやましー!(笑)
Posted by 義人@まるごと青森 at 2007年04月01日 22:56
義人様
カトちゃんまであるとは知りませんでした!
ご当地キティちゃんも昔流行った、地名の入った提灯やペナントみたいなモノなんでしょうネ〜ちょっと古すぎる例えですが。そういうのも好きですけど(笑)
ちなみにこの旅館にはお約束の卓球台もありました♪
Posted by 青玉 at 2007年04月02日 23:29
はじめまして。福井市在住の王島将春(おうしままさはる)と言います。聖書に書かれている預言を伝える活動をしています。

間もなく、エゼキエル書38章に書かれている通り、ロシア・トルコ・イラン・スーダン・リビアが、イスラエルを攻撃します。そして、マタイの福音書24章に書かれている通り、世界中からクリスチャンが消えます。その前に、キリストに悔い改めて下さい。2020年を悔い改めの年にしてください。携挙に取り残された後のセカンドチャンスは、黙示録14章に書かれています。

もしも管理人様が携挙に取り残された場合(取り残されるべきではありませんが)、黙示録14章の確認と完遂をしてくださる事を願いますが、もうひとつ、お願いしたいことがあります。

KBI関西聖書学院(奈良県生駒市)の教職員と生徒達に「諦めないで」と伝えてほしいです。クリスチャンが携挙に取り残される。聖書の探究者が携挙に取り残される。これは、未信者が携挙に取り残されるよりも、より残酷なことです。勿論、神が残酷な神であると言いたいのではありません。

過去の自分の人生の過ちを認めて、心を奮い立たせ、再び立ち上がり、キリストにあって生きる。これが携挙に取り残された人達が共通して通らなければならない精神的な試練だと思います。通過儀礼と呼んだ方が正確かもしれません。そしてその試練(通過儀礼)において、より苦痛と決意を伴うのが、先に書いたクリスチャンと、聖書の探究者だと思います。ゆえに、彼らが取り残されることは「残酷」であると表現しました。

私は彼らに伝えたいです。先ず、セカンドチャンスがあること。これは先程書いた通りです。そして、もう過去を悔やまなくて良いということです。単純な真実であり、御言葉に書かれている事として、たとえば、以下の2つがあります。

「イエス・キリストは神である」
「悔い改めれば救われる(信じれば救われる)」

しかし、それを受け入れる事が難しいこともあります。あまりにも単純明快であるがゆえに、そこに人間的なプライド・行い・宗教を混ぜることができないからです。これは肉を誇りたい人間としては耐え難い要素です。だからこそ「キリストは神ではない(ゆえに我々で補完・補足しなければならない)」「悔い改めるだけでは足りない、信じるだけでは足りない(ゆえにアレをしなければならない、コレをしなければならない)」。

もうこれ以上は言葉は必要ありませんよね。もう宗教は捨てて、また歩き出してほしいです。KBIで学んだ知識を役立ててください。全く御言葉の知識がない、メジャーな御言葉しか知らない、乳飲み子のような人達のために、先輩的な役割を果たしてほしいです。

それと関係のない話ですが、今日は私の誕生日です。よく外国の墓には誕生年と死没年が書かれますよね。でもクリスチャンであるなら、誰であっても・・・。

1948 - ∞
1991 - ∞
2020 - ∞

です。

永遠をキリストと一緒に生きてほしいです。
諦めないでください。
Posted by 王島将春 at 2020年01月09日 03:51
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