2006年10月31日

賀茂鶴 生囲い 氷点貯蔵

kamotsuru namagakoi.JPG
 賀茂鶴 生囲い 氷点貯蔵
 賀茂鶴酒造

 広島の日本酒
 原材料:米・米麹・醸造アルコール
 アルコール分:14〜15
 日本酒度:+3


天然ブリのアラが安かったのでカマを焼いて、その他はブリ(アラ?)大根で・・
となるとちょこっと日本酒が飲みたいかな〜
と、そのスーパーで見つけたお酒。
ブリもそうだがこのお酒も割引されて安かったので(;´∀`)
少し劣化してる?
風味がもう一つ物足りなかったけど、味わいは賀茂鶴という感じ。
氷点貯蔵な味はさっぱり分からないけれど。
ここのお酒はなぜだかどれも基本的には好きな味。

それにしてもブリカマの美味しかったこと。
新鮮だったのかそれとも天然だからなのか
脂の臭みがまったくなくて、しつこいくらいほじって食べました。



ラベル:広島 日本酒
posted by 青玉 at 14:59| Comment(4) | TrackBack(0) | 飲酒の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すいましぇーん、間違ってたらごめんなさい。賀茂鶴って広島でしたっけ? 
このブランドの庶民的なお酒は飲んだことあります。地元の人に愛されていると聞きました。
ブリカマと日本酒、すんばらしい組み合わせですね。これから、ブリが一段と美味しくなりますね。かんぱーい!!
Posted by reev at 2006年11月02日 12:55
reev様

そうです広島です。reevさんも飲んだことあるんですねー!
地元の人に愛されてるんですか〜、私も好きです^^
今日はお刺身用のツバスが安く手に入ったので、頑張ってお造りにします。
そして・・・かんぱーい!(笑)
Posted by 青玉 at 2006年11月02日 16:11
ご無沙汰です。

すっかり寒くなってきました。
ファンヒーターなしでは過ごせないくらいです。夜間は0度くらいまで冷え込みます。
今日は、むつ市の脇野沢(下北半島西端)から佐井村、そして大間町へと車を走らせました。下北。津軽の両半島の山々はすっかり雪化粧です。道路はまだ大丈夫です。

季節の変わり目です。体調を崩されませんよう。
Posted by reev at 2006年11月19日 19:03
reev様

青森はもう冬に入ってしまったようですね〜
reevさんも風邪など召しませぬようご自愛くださいネ。
こちらもヒーターなしではいられなくなりました。
Posted by 青玉 at 2006年11月21日 16:04
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