2006年02月24日

ち〜ず新果瑠都

cheese a la carute.JPG

神戸ち〜ず新果瑠都(アラカルト)というお菓子を頂きました。
ありがとうございます。
チーズの入ったスポンジケーキで、懐かしい味でした。
今朝のトリノ五輪女子フィギュアフリーを見ながら、コーヒーと一緒につまんで寝起きの血糖値を上げました。
感動しましたね〜
日本のフィギュアスケートで、あそこまで魅せられたのは初めて。
文句なしの金メダルにも感動。
採点競技でのメダルは格別なものを感じます。
村主選手はとても残念でしたが本当に良く健闘したと思います。
個人的に気になった選手は16歳のグルジアの選手。
フリーでは緊張したのか思ったような滑りではなさそうだったけど、ショートプログラムの出来はかなり良かったと思う。
これから確実にメダル争いに入ってきそう。
安藤美姫ちゃんや特に浅田真央ちゃんの強力なライバルになりそうで、フィギュアは今後もまた楽しめそう。
美味しいお菓子と共に、今日は素敵な朝でした。

ラベル:スイーツ
posted by 青玉 at 11:02| Comment(6) | TrackBack(0) | お土産・頂き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

薩摩宝山

satsumahouzan.JPG

薩摩宝山
西酒造株式会社

鹿児島の芋焼酎

焼き芋の少し焦げた部分に似た、香ばしくて甘〜い香りが広がる。
味は香りから受ける印象よりは、甘みがキツクなくさらっと飲みやすい。
これは一口飲んで「あ、これ好き揺れるハート」と思った。
芋焼酎を飲んでいるという満足感が得られる。
私はロックが良かった。
私が今まで飲んだ720mlで1,000円程で買える、各酒造のレギュラー焼酎というものの中ではポイント高いです。今のとこ。
香りを嗅いだ時にホクホクのサツマイモを想像させられるようなのが好み。
そういうのとはまた違った感想のものでも、美味しいと思うものもあるけれど。
芋〜〜っという香りが苦手という人には、こういう焼酎はちょっと不向きかな。

ここの酒造には吉兆宝山というのがあって、これが今一番好きな芋焼酎。
季節限定の天使の誘惑という名の芋焼酎(40度)もあるらしく、一度飲んでみたいなぁ。
こちらのお値段は薩摩宝山の3倍近く。
吉兆宝山も元値の2倍以上のプレミアが付いたりしてるから、天使の誘惑にも更なるプレミアが付いてそう。
ウチにとっては悪魔の誘惑だなぁ。

ラベル:鹿児島 芋焼酎
posted by 青玉 at 19:18| Comment(4) | TrackBack(1) | 飲酒の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月19日

とらじの唄

torajinouta.JPG

自然発泡純米酒 とらじの唄
中杢酒造

愛知の日本酒
にごり酒

微炭酸で6度ほどの低アルコール。
酸味が強めで甘みが少なくさっぱりした味。
韓国のマッコリ風で焼肉に合う日本酒なのだそう。
焼肉屋さんなどで置いてあったりするらしい。
マッコリすら飲んだことがないんだけど、確かにお肉などの油っこい料理に合いそう。
個人的には牛肉よりも豚や鶏肉の方がより合いそうな気がする。
肉団子のスープやつくねなど良さそう。←なぜかミンチばかりしか思い浮かばなかった(悲)
微炭酸にごり酒って飲みやすくてつい次々といっちゃう私には、日本酒ほど酔わないっていうのは良いかも。
200mlで300円位だったので、お試しで飲んでみるには丁度良かったです。

ラベル:愛知 日本酒
posted by 青玉 at 14:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲酒の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

子供と晩酌

kodomononomimono.JPG

こどもののみものという名の通り、子供用泡立ち飲料だそうです。
泡立ちは見事で下手な冷やし方したビールよりも良かったかも。
2杯目は見事にクリーミーな泡に。
サンガリアという大阪の飲料メーカーの商品。
面白そうだったので買って飲んでみました。
色もビール風でぱっと見は本当のビールに見えるかも。
大人と一緒に子供がコレを飲んでたらびっくりしちゃいそう。
味はやっぱり子供向けだけあって薄甘くて、炭酸系アップル飲料を薄めて薄めて薄めてってな感じ。
無果汁でアップル風の飲み物でもないけど。
でもこれだけ泡立ってると雰囲気はホント、ビール飲んでるみたいでした。
子供だけじゃなくてお酒の飲めない人でも、コレでお付き合い出来ちゃうかも。
でもやっぱり子供がすごい喜びそう。
下戸でもなく子供でもない私もチョトうはうはしちゃいました。
レトロ調なラベルもどことなくいかがわしげで素敵だしわーい(嬉しい顔)

posted by 青玉 at 21:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

バレンタインチョコ

2006valentine's day.JPG

昨日はバレンタインデイ。
夫に渡したチョコを私が撮影するというのもなんですが・・・一応記録として。
コレはどこのチョコなのか分かりませんあせあせ(飛び散る汗)
JR京都駅に行く用事があったついでに、伊勢丹の特設会場で買いました。
どこかのコンテストで優勝したパティシェの作品らしいです。
人込みとあまりに色々ありすぎて疲れてしまい、目の前にある店で妥協して買ってしまいました。
悩んでもどうせ良く分からないし。
でも美味しかったようです(なんてね、当然私も食べている)
ウチでは年に一回、ちょっと贅沢なチョコレートを味わう日になっているバレンタインでした。

追記
このチョコはパスカル・カフェというパティシェのもの。
良く見たら箱にも書いてあるしあせあせ(飛び散る汗)
勝手に百貨店共通の包装と思い込んでました。
しかも裏返ってるチョコもあるし。
ニンテンドーDS必要かしらん・・・

ラベル:スイーツ
posted by 青玉 at 17:48| Comment(8) | TrackBack(0) | 徒然の道(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

眉間皺犬

hirosaki inu1.JPG
「ひとん家の前で何してんのよあんた、携帯電話なんか持って」
「さっきまで玄関の前で気持ちよく日向ぼっこしてたのに」
「急に近づくから驚いて中にはいちゃったじゃないのよ」
「家の人がぴったりサイズで戸を開けといてくれてんのよフフン」
「どう?スマートでしょアタシ。・・ってそんなことどうでも良いのよ」
「逆光でまぶしいじゃないのよ・・ってそれもどうでも良いのよ!」
「あ・の・ねーーー」

hirosaki inu.JPG

早くあっち行ってってどんっ(衝撃)



おっとお邪魔しました〜ごめんね。眉間にシワ寄ってる?
昨年、戸田うちわ餅店へ行ったときに付近で見かけたワンコでした。

ラベル:動物
posted by 青玉 at 12:48| Comment(9) | TrackBack(0) | 獣の道(動物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月07日

黒霧島

kurokirishima.JPG

黒霧島
霧島酒造

宮崎の芋焼酎

白麹の霧島にコクと深みをプラスしたような感じ。
芋焼酎を飲み始めの頃は、なるべくクセの強くないものをと思っていたけど、気が付くとわりと特徴のはっきりしたものを好んでいたような気がする。
前からある霧島はきっと、個性のはっきりしたクセのある焼酎なんだろうと勝手に想像していた。
さつま白波を飲んでみたときのように。
けれどそれは勝手な思い込み。
いざ飲んでみたらそれは意外にも、強烈に自己主張しない飲み口は、芋焼酎初心者向けの飲みやすい焼酎なんじゃないかなぁと思った。
こういう芋焼酎の良い点は肴をあまり選ばないところ。
一般的なお惣菜とか、普通のごはんのおかずで飲めちゃうのが、飲んべぇにとってはまた嬉しかったりするのよねぇ。(しみじみ)

ラベル:宮崎 芋焼酎
posted by 青玉 at 13:58| Comment(4) | TrackBack(0) | 飲酒の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

霧島

kirishima.JPG

霧島
霧島酒造

宮崎の芋焼酎

宮崎の最もポピュラーな芋焼酎。
芋焼酎を飲み始めた頃はもっぱらロックだったので時々、ゆるいな〜と感じるものもあって、特に宮崎の芋焼酎にはそれが多かった。
今冬のあまりの寒さにお湯割りも飲むようになって、ロックとはまた違う美味しさを覚えた。
今までゆるいと感じた焼酎は、お湯割りにして飲んでたらまた別の感想があったのかもしれない。
勿体ないことをしたかも。
この霧島も私にはお湯割りで飲むのが美味しい飲み方。
味と香りのバランスが取れていて、特にくせもなくスタンダードな芋焼酎といった感じ。
土産用なのでおちょこ付きの昔風の瓶入り。
時代劇に出てきそうな雰囲気。顔に傷のある浪人のような気分で、トクトクと注いで飲んでみました。

ラベル:宮崎 芋焼酎
posted by 青玉 at 13:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲酒の道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

大分のお土産4

ooita miyage4.JPG

どら焼三昧〜!
左側は色々な餡が入っているどら焼。生チョコ、さつまいも、かぼす、黒ごま、チーズ、そして定番のあずき。
どら焼も中身が色々あると、どれにしようかな?っていう嬉しい悩みが出来て楽しい♪ 
さつまいも、かぼす、黒ごまが好みの味でした。
特にスライスしたかぼすが白餡に入ってるかぼすどら焼(勝手に命名)は、さっぱり感があってGood!
右側はぷりんどら。
プリンが入ってるどら焼です。↓こんな感じ。


purindora.JPG

中のプリンだけでも普通に美味しいプリン。
どら焼の皮の方が甘い味で、カラメルの苦味が利いてて美味しかった。
食感が餡子よりも軽いのでパクパクと一気に食べてしまって、後からど〜んとお腹に来ました。
一個でけっこうお腹いっぱいに。
どら焼は大分の新名物なのかしらん。

posted by 青玉 at 12:28| Comment(6) | TrackBack(0) | お土産・頂き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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